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長期保証カメラのご案内

ごあいさつ

この度は、ご提案の機会を賜りまして誠にありがとうございます。 「世界一治安の良い国」「水と安全はタダ」と形容された日本の安全神話はもう過去こと。平成の時代に入ると日本の防犯件数は増加の一途をたどり、日本社会全体のモラルの低下や地域コミュニケーションの崩壊が、人々の罪悪感を希薄にさせ、犯罪の日常化・低年齢化をさらに助長させています。
また、今日のボーダレスな社会構造や長引く不況が犯罪形態をより複雑化・多様化させるその要因ともなっています。 このような状況の中で、今、その役割が問い直され脚光を浴びているのがセキュリティ。特に最新のセキュリティ・システムaは、24時間社会への対応や、巧妙化する犯罪の事実解明が重要な意味を持つようになった昨今、必要不可欠なものとなっています。
人々が日々安心・安全・快適に過ごせる生活のa中の基盤として、「ご家庭内」に防犯(安心)カメラの設置が全国的に広まっております。
今回のご提案を期に当システムをご検討いただければ幸いに存じます。

安心(防犯)カメラシステム導入によるメリット

メリットその@

不法侵入者の監視に役立ちます!!

不審者監視、来客確認・泥棒・放火の抑制、車上荒らし、無断侵入等の防止で事件の早期解決に役立ちます。

メリットそのA

生活の合理化ができます!!

介護が必要な方やペットの状況など24時間目を離せない場所など、人間では大変な管理業務も確実に行います。

メリットそのB

家族の安全と安心を守れます!!

防犯カメラが威嚇となり 家族の皆様の安全を守ります。

メリットそのC

付近住民の防犯意識向上と安心感提供に繋がります!!

付近住民の防犯意識の向上・安心感提供に繋がり、地域社会全体のセキュリティ完備というブランドを得れます。

現状統計

窃盗罪の認知件数は、2002(平成14)年の2,377,488件をピークに減少しており、2007(平成19)年は1,429,956件、2008(平成20)年は1,372,840件でした。防犯機器の充実により減少傾向に向かったと考えられます。しかし、犯罪現場は、機器の充実していない地方へと広がっており、郊外の窃盗被害は減少していないのが現状です。
住宅侵入盗の認知件数推移

空き巣の主な侵入口
侵入経路の1位は、玄関・窓の31%です。2位はベランダの26%。
3位は縁側の12%というのが現状であります。
窃盗犯たちの侵入方法については、サムターン回しに始まり、ピッキング等々、その手口は実に巧妙かつ多彩となってきています。
様々な統計や情報から見てこれから先は、自己管理だけでは補えないセキュリティの時代ではないでしょうか。

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